IQcent

iqcentの登録・入金・操作方法を解説します。

バイナリーオプションを扱っている『iqcent』のアカウント登録から操作方法までを解説します。

日本ではハイローオーストラリアを扱う方が多いと思いますが、それぞれにメリット・デメリットがありますので、よく検討した上で取り扱うかどうか決めて下さい。

どっちを使うべきなのか?メリットとデメリットについてはこちら記事を参照ください。

ハイローオーストラリア vs IQcent どっちがいい?バイナリーオプションやるならハイローオーストラリア!? そんなイメージをお持ちの方は多いかと思います。 しかし、ハイローオースト...

iqcentでアカウント開設

①以下のリンクをクリックしてiqcentに飛びます。
https://www.iqcent.com/rf/28a66b185f35e9fe

②『SIGN UP』をクリックして下さい。

③空欄を埋め、□2か所にチェックを入れて【NEXT】をクリック、
画面が切り替われば登録完了しています。

アカウント認証

※2020.10.11追記:
アカウント認証作業は出金時に必要な作業となりました。入金及びトレードは認証作業なしで行うことが出来ます。

①画面上部の『SETTINGS』から『PERSONAL DATA』を開きます。

②パスポートの画像ファイルをアップロードします。
図のとおり、見開き2ページ全体が画像内に入るようにする必要があります。

※運転免許証は承認されませんので、パスポートが必要です。

印部をクリックして表示される文章を確認します。

一番下の【Sign】をクリック、署名欄が現れるのでパスポートに記載している署名をそのまま記載(漢字の場合は漢字)をして【save】をクリックしてください。

通常、1-2営業日で認証されます。

※提出から数日経っても承認されない場合は、画面下の『Contacts』からサポートに連絡してください。

入金方法

2020年8月現在、以下の入金ボーナスが付与されます。
入金250ドル未満で+170%
250
ドル以上で
+200%

①画面右上の『ACCOUNT FUNDING』をクリックします。
※入金額により使えるアイテムと得られるボーナスが変わってきます。

②入金はクレジットカード、または暗号通貨となります。
※クレジットの場合は入金及び出金にそれぞれ5%の手数料が必要です。
※BTCなら+5%ボーナスが付与されます。

クレジットカードの場合はカード情報を入力して【FUND THE ACCOUNT】をクリックしてください。

BTC入金で説明します。

で入金額を設定し、でBitcoinを選択、最後に【Fund the account】をクリックしてください。

BTC送金先アドレスと送金額が表示されるので、それに従って送金してください。

着金するとstatusが『Sucsess』となります。

『Return to website』で元のページに戻ります。

【TRADING】の画面に戻ると入金額が反映されています。

 

 

 

入金時に入金額の200%ボーナスを受け取ることが可能ですが、これを受け取ると「入金+ボーナス」総額の3倍相当額の取引が3か月以内に必要で、それをクリアしないとボーナスと利益全て没収となります。

ボーナスを受け取るかどうかは慎重に判断するようにしてください。

操作方法

取引画面の見方

まずは取引画面の見方です。

次に取引条件の部分を詳細に記載します。
『Fixed time』が重要です。エントリーから指定した時間に決済したい場合はクリックして黄色●を表示させてください。

取引方法

エントリーしたいタイミングで【CALL】または【PUT】を押すだけです。
その前に時間やエントリー金額の設定を確認しておきます。

エントリー後に予想した動きでない場合は、途中でロールオーバーを行うことで決済時間を当初の2倍に延長することが可能です。この場合、エントリー金額が当初の1.3倍になります。

また、ダブルアップ「×2ボタンを押す」を行うと、同じ取引条件での追加エントリーが可能となっています。

動画で操作方法を解説します

動画で確認したい方はコチラから操作方法をご確認下さい。

まとめ

アカウント開設から実際の取引方法までを解説しました。

iqcentの大きな特徴として、『ロールオーバー』という便利機能が使えるところにあります。

エントリー金額の30%を追加で支払ってロールオーバーを行うと、判定時間が当初の2倍に延長されますので、エントリー後に相場の動きが予想を反した場合にこの機能をうまく使うことで勝率は上がってくると思われます。

ただし、使用は1回だけに留めておくことをおススメします。
2回行ってしまうと、取引時間が2倍×2倍で当初の4倍の時間になってしまいますので、ご注意ください。